
Archive / 2018-09-28
大立目 司 (Tsukasa Ohtachime)さん、内藤 岳志 (Takashi Naito)さん、に多大なご協力をいただいて、夢の企画も実現します
\いよいよ、クラウドファンディング あと2日です!魅力をまとめてみた!/ #シェア歓迎! 「未来の日常をつくる!「さいたま新都心」を使い倒すパブリックライフフェスを実現!
要約
\いよいよ、クラウドファンディング あと2日です!魅力をまとめてみた!/ #シェア歓迎! 「未来の日常をつくる!「さいたま新都心」を使い倒すパブリックライフフェスを実現!
投稿記録
元の投稿を確認\いよいよ、クラウドファンディング あと2日です!魅力をまとめてみた!/ #シェア歓迎! 「未来の日常をつくる!「さいたま新都心」を使い倒すパブリックライフフェスを実現!」 1ヶ月ほど進めてきた、人生初めてのクラウドファンディング 。3つのうち、最後のプロジェクトが、明日(9/29、23:59)に終了します! 現在、90%!ここまで多くの方のご支援で、、ここまできましたので、ぜひ達成したい! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー |||そこで、このプロジェクトの魅力をまとめてみました!||| まず、2018年10月15−24日に、さいたま新都心で、 「パブリックライフフェスさいたま新都心2018」という実験フェスを行います。 【そもそもなぜやるのか?】 さいたま新都心は、大宮操車場跡地の再開発で、2000年に街開き、18年が経過しました。 2020年の東京オリンピックには、さいたまスーパーアリーナはバスケットの会場になります。 この街には、コンサートやイベントがさいたまスーパーアリーナで行われ、多くの人が訪れます。また、商業施設コクーンシティにはたくさんの買い物客が訪れます。平日には、国の合同庁舎や民間ビルなど、就業者は2万人。 そう、たくさんの人はくるのです。でも、用が済んだらみんな帰る。直行直帰の街になっていて、そこに、パブリックライフはありません。 このままでは、街としてはどんどん落ちていく一方。作られた街をどう育てていくのか、 「さいたま新都心エリアマネジメント検討会」が立ち上がり、地元企業や行政と共に、エリアマネジメントの検討をしています。 、UDCO - アーバンデザインセンター大宮のディレクターとして、今年度からこのプロジェクトに取り組んでいます。 エリアマネジメントの検討のために、「パブリックライフフェスさいたま新都心2018」を行います。 【みなさんも実験フェスに関われます!】 ・「運営CREW」 として、CREW Tシャツを着用して、実験フェスの運営に関われるチャンスがあります! ・「広報CREW」 として、実験フェスの参加型広報に参加できます!素人でもできる、レポート、カメラ、動画の広報講座も受講できます! 講師はなんと! 大宮経済新聞さんと、MINIMUMOVIEの阪 敬太郎 (Keitaro Saka)さん、池袋のときにもお世話になりました。 ・「特別限定!さいたまスーパーアリーナ屋上ツアー」 も絶賛募集中(申込は9/29まで!)ですが、 さいたまアリーナの 大立目 司 (Tsukasa Ohtachime)さん、内藤 岳志 (Takashi Naito)さん、に多大なご協力をいただいて、夢の企画も実現します! ・「実験フェス視察ツアー」 実験フェス、社会実験には各方面、多くの視察が訪れますが、しっかり資料付きで解説させていただくために、時間を決めて、視察ツアーを設定させていただいています。申込は、9/29まで! ・「実験報告書」 実験フェスのプロセス、実施内容、調査結果をまとめた報告書もあるよ! ・「出店者募集中!」10/1まで! これまで、ご支援いただいた方も含めて、多くの方の力があって、ここまできました! あと、一息!みなさん、応援をどうぞよろしくお願いいたします! 未来の日常をつくる!「さいたま新都心」を使い倒すパブリックライフフェスを実現! CAMP-FIRE.JP 未来の日常をつくる!「さいたま新都心」を使い倒すパブリックライフフェスを実現!