
Archive / 2016-06-10
災害時の位置情報提供アプリ勉強会のお知らせ
災害時の位置情報提供アプリ勉強会のお知らせ 5/31のGIS普及推進研究会総会ではお世話になりました。 事業計画に災害時に位置情報付きの写真を行政に提供するための訓練を行うという方向性が認められました。 コメントでは、時間とれたら伺います
要約
災害時の位置情報提供アプリ勉強会のお知らせ 5/31のGIS普及推進研究会総会ではお世話になりました。 事業計画に災害時に位置情報付きの写真を行政に提供するための訓練を行うという方向性が認められました。 コメントでは、時間とれたら伺います
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元の投稿を確認災害時の位置情報提供アプリ勉強会のお知らせ 5/31のGIS普及推進研究会総会ではお世話になりました。 事業計画に災害時に位置情報付きの写真を行政に提供するための訓練を行うという方向性が認められました。埼玉県と県下の測量会社は災害時の被害をモニタリングして情報提供するという災害支援協定を結んでおります。この延長で写真をジオタグ付きで撮影してtwitterなどに提供することを検討始めたく思います。 つきまして、先ず、どんなソフトがあるか、使い勝手はどうか?などの情報を交換する会を開催したいと考えております。和光市での災害情報提供事例は、 を参照ください。 日時:6月15日 18:30-20:30 場所:さいたま市市民活動サポートセンター 南ラウンジのAB (浦和駅東口駅前のパルコビル9階) 会費:無料 プログラム: ・埼玉測量設計業協会における災害時の情報収集体制 埼玉県GIS普及推進研究会メンバー(調整中) ・スマートフォンによる位置情報提供ソフトの事例 参加者(朝日航洋/OSGeo財団) 無料で入手できるスマホ用位置情報提供ソフトとしてgeopaparazziなどのソフトを紹介していただきます。 ・バンプレコーダーでの位置情報提供アプリ開発の取り組み 八木浩一氏(バンプレコーダー株式会社、スマートドライブメーター製作委員会(スマドラ)、災害時交通流監視システム研究会(災害交通研)) 災害時の被災状況モニタリングや路面性状調査や平時のバスロケーションシステムの実装など位置情報提供アプリ開発の取組につき紹介していただきます。 ・官民共同の災害時情報集体制のあり方につき議論 終了後、交流会を予定しております。是非、ご参加ください。 〒360-0194 埼玉県熊谷市万吉1700 立正大学・地球環境科学部・環境システム学科・後藤研究室 FAX : E-mail: 参加者・ris.ac.jp ツイッター 災害情報 収集 共有 SLIDESHARE.NET ツイッター 災害情報 収集 共有
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