
Archive / 2015-06-01
・研究会のなかでのアイディアソンや、アイディアソン、ハッカソンなどの開催
【トリエンナーレ・スタディーツアー】 トリエンナーレに向けて、Code for SAITAMAの活動に期待がかかっております。イベントは2016年度ですが、今年からスタディーツアーを実施し、本イベントに出展してくるアーティストに情報提供するというものです。 コメントでは、スリバチ学会と一緒に浦和のコミセン裏あたりのダイダラボッチ伝説のある地形調査を行い、DEMデータの提供、見沼田んぼの歴史的建造物(伏越、掛渡井、関枠)の位置の確認とヒトとの関係、微地形調査、、、、等どうでし…
要約
【トリエンナーレ・スタディーツアー】 トリエンナーレに向けて、Code for SAITAMAの活動に期待がかかっております。イベントは2016年度ですが、今年からスタディーツアーを実施し、本イベントに出展してくるアーティストに情報提供するというものです。 コメントでは、スリバチ学会と一緒に浦和のコミセン裏あたりのダイダラボッチ伝説のある地形調査を行い、DEMデータの提供、見沼田んぼの歴史的建造物(伏越、掛渡井、関枠)の位置の確認とヒトとの関係、微地形調査、、、、等どうでしょうか?
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元の投稿を確認【トリエンナーレ・スタディーツアー】 トリエンナーレに向けて、Code for SAITAMAの活動に期待がかかっております。イベントは2016年度ですが、今年からスタディーツアーを実施し、本イベントに出展してくるアーティストに情報提供するというものです。 Code for SAITAMAはこの中で、 ・研究会のなかでのアイディアソンや、アイディアソン、ハッカソンなどの開催。 ・2016年度にも自主的な活動継続により、アプリ開発などトリエンナーレを盛り上げる活動。 本年度については、さいたま市と行うアイデアソンハッカソンをオープンデータを使ったトリエンナーレ仕様を含むようにすれば実績はでるかと思っています。 つきまして、 ①Code for SAITAMAとしてこれにかかわるかどうか? ②どのようにかかわるか? ③アイデアソン、ハッカソンとトリエンナーレをどうするあわせるか? ④その他 につきご意見下さい。 地図作家の参加者も参加されており、「埼玉スリバチ学会」にもお声かけしてはというアイディアも上がっています。 参加者は、埼玉スリバチ学会のもととなった「東京スリバチ学会」にご縁があり、連携のタネがあるかもしれないとのことです。 埼玉スリバチ学会のWeb情報を拝見すると・・・ 2015埼玉スリバチ学会スケジュール 2015年計画の予定を変更しました。基本的に毎月3週目の土曜日にしました。 5月16日(土)…指扇支台Ⅰフィールドワーク(西大宮スタート) 6月21日(日)…与野支台フィールドワーク【6月13日 6月6日 6月21日から変更) 7月18日(土)…指扇支台Ⅱフィールドワーク(指扇駅スタート) 9月19日(土)…鳩ヶ谷支台と赤山陣屋(仮) 10月17日(土)…未定(企画募集中) 11月21日(土)…未定(企画募集中) 12月19日(土)…未定(企画募集中) その他、ご要望によりイベントを開催します! 下見なしになる可能性があります。知っている方が参加してくださると幸いです。 とあり、スタディーズと絡んでもらえたら面白そうでもあります。 このような情報も含め、第一回研究会では、10月までの研究会各回のテーマ仮決めと、スタディーズに加わってもらえたら面白そうな人や組織のリストアップをする予定となってます。 埼玉スリバチ学会Blog Saitama Suribachi Society Blogs SAITAMASURIBACHI.BLOG.JP 埼玉スリバチ学会Blog Saitama Suribachi Society Blogs
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スリバチ学会と一緒に浦和のコミセン裏あたりのダイダラボッチ伝説のある地形調査を行い、DEMデータの提供、見沼田んぼの歴史的建造物(伏越、掛渡井、関枠)の位置の確認とヒトとの関係、微地形調査、、、、等どうでしょうか?
トリエンナーレの種船プロジェクトでは、元荒川の和船祭りとのコラボも調整中のようです。見沼の龍神伝説は見沼田んぼ建設反対農民の創話という説もあり興味深いです。
運営委員会と間違えてアップしてしましましたので内容の一部を修正しました。^^;;
大戸第六展神社界隈にもいわつき和船祭りがあるんですね。九頭竜講は残ってますか?
元荒川和船祭り YOUTUBE.COM 元荒川和船まつり(H25.08.18) 乗船体験 元荒川和船まつり(H25.08.18) 乗船体験
種船の移動ルートに沿った情報が整理されているといいですね。
大宮高鼻の氷川神社参道は大宮台地の中央にあって、大宮台地の中の見沼谷地と高沼谷地を参道と境内の背後と前面に祭祀している。氷川神社一の鳥居は高沼谷地支流の北端に位置し、そこからは遠く南の荒川の低地から江戸王子の山々の一望があった。(見沼田んぼの景観学)・・・・新都心周辺では、こんな原風景を再現したい。