Code for SAITAMA

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現在、「第6回アジア防災閣僚級会合」が開催されていますが、日本の各地や市民NGOも参画し、JCC2015代表団を派遣し、複数のセッションやブースアピールをして「アドボ…

2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)の参加者。 第3回国連防災世界会議にに2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)は日本の各地や市民NGOの意見をまとめるためを日本のNGOが設立しました。 コメントでは、参加者からみや、1月に行いました訓練の報告、世界銀行のRace for Resilience関係が錯綜して忙しくなるかと思います。セッション応募の案内等すでにリリースされている情報がありましたら情報提供お願いします。

日付
2014-06-26
テーマ
防災・災害対応 / アイデアソン・ハッカソン
コメント
10件
統合した情報
1件

要約

2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)の参加者。 第3回国連防災世界会議にに2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)は日本の各地や市民NGOの意見をまとめるためを日本のNGOが設立しました。 コメントでは、参加者からみや、1月に行いました訓練の報告、世界銀行のRace for Resilience関係が錯綜して忙しくなるかと思います。セッション応募の案内等すでにリリースされている情報がありましたら情報提供お願いします。

2014-06-26

2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)の参加者。 第3回国連防災世界会議にに2015防災世界会議日本CSOネットワーク(JCC2015)は日本の各地や市民NGOの意見をまとめるためを日本のNGOが設立しました。 現在、「第6回アジア防災閣僚級会合」が開催されていますが、日本の各地や市民NGOも参画し、JCC2015代表団を派遣し、複数のセッションやブースアピールをして「アドボカシー活動」をしています。 また、会議とともに震災の経験世界に発信して考えるプロジェクトを東北の方々と行うためJCC2015の「防災世界会議の関連事業」のWGのメンバーとして長岡から連携のお願いをするかもしれませんが、よろしくお願いします。 ★政府はともかく、市民NGOはハッカソンを視野に入れているのでよろしくお願いします。

コメント(10件)

  1. 参加者からみや、1月に行いました訓練の報告、世界銀行のRace for Resilience関係が錯綜して忙しくなるかと思います。セッション応募の案内等すでにリリースされている情報がありましたら情報提供お願いします。

  2. 第3回国連防災世界会議 in 仙台2015年3月 14 日(土)~18 日(水) 1.本会合は 国連ISDR、政府と公式開催パートナー(Organizing Partner)でほぼ固まっています。 この公式開催パートナー(Organizing Partner)がJCC2015の幹事団体・事務局団体(JCC2015は法人格を持たないので幹事団体・事務局団体が参画主体となります)のひとつである「ピースボート災害ボランティアセンター」がなり、JCC2015とともにNGOの意見を取りまとめ、とともに本会議の準備を進めています。

  3. ですからお問い合わせは 仙台実行委員会(日本政府と仙台市)所管のサイドイベント「関連事業」のことだと思います。以下。 2015年3月 14 日(土)~18 日(水)(本体会議の開催期間中) シンポジウム、セミナーなど会議形式のイベント 展示(ブースでの出展、ポスター・パネル展示等) 会場 東北大学 東日本大震災復興防災フォーラム(仮) エル・パーク仙台 市民会館 女性 市民活動サポートセンター  様々な担い手との連携 メディアテーク、公園  防災と復興に関わる展示、消防車両などの屋外展示

  4. 仙台市所管のサイドイベント「関連事業」はまだ公募されてません。 ・告知されるサイト また、仙台市所管のサイドイベント上記のように東北大仕切り、仙台市民サポセン仕切り、男女共同参画センター仕切りなどがあり、縦割りです。防災は縦割りではできないのに。 BOSAI-SENDAI.JP 第3回国連防災世界会議 仙台開催実行委員会 第3回国連防災世界会議 仙台開催実行委員会

  5. 参加者は東北大学災害科学国際研究所所属で、この会議のコア部分を行うと言っておられました。災害支援部会、スマートICT部会が関与できる場面があったらお声掛けください。NPOの災害支援業務を標準化、災害支援NPOのネットワーク化もこの会議に合わせての議論でしょうね。

  6. 重要な視点です。いかして行きたいと思います。

  7. 世銀プロジェクトのRace for Resilience関係はハッカソンを計画しているようで、そのメンバーはCode for Japan 関係で動かしてますので、Code for Saitamaも関係するはずです。

  8. Race for Resilience代表の古橋と申します。 第3回国連防災世界会議でも我々の世界防災減災ハッカソンの成果発表などいろいろと動きがあります。引き続き情報共有させていただければ幸いです。 RACEFORRESILIENCE.ORG Race for Resilience Race for Resilience

  9. 参加者、グッドタイミング !!  NPOの災害支援業務を標準化、災害支援NPOのネットワーク化の議論はピースポートがまとめているようですね。昨日のCERTのイベントに来てましたので事前にわかっていれば話せばよかった。年齢的に参加者あたりが場を作ってくれるといいかも?

  10. こうした議論がCode for SaitmaのGrでできてしまうというのも凄いですね。