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マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開催

協働型災害訓練、初のクラウドファンディング開始! マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開催!

日付
2023-01-20
テーマ
防災・災害対応 / Meetup・交流 / SDGs・地域課題
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要約

協働型災害訓練、初のクラウドファンディング開始! マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開催!

2023-01-20

協働型災害訓練、初のクラウドファンディング開始! マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開催! 第10回協働型災害訓練in杉戸~CDT2023~「phasefree(フェーズフリー)日常から繋がる防災を考える」 東日本大震災以降、2014年より毎年開催している災害支援学習イベント「協働型災害訓練in杉戸」の10回目を2月10日(金)・11日(土・祝)に開催。今年は、10年目の原点回帰として「phasefree(フェーズフリー)日常から繋がる防災を考える~」がテーマ。そして、今回初のクラウドファンディング「マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開きたい」を1月20日(金)10時から開始しました。寄付のリターンとして、参加チケットだけでなく、開催地である埼玉県杉戸町の推奨農産品「すぎふと」をご用意しました。会場参加(オフライン)及びzooo参加(オンライン)で開催となりますので、特にオンライン参加の皆さまには開催地である埼玉県杉戸町の推奨農産品「すぎふと」を手に入れて頂き、ご自宅でも会場の雰囲気をぜひ感じて頂く機会にして頂ければと思います。 ■クラウドファンディングについて プロジェクト名:マイノリティーの立場から考える次世代災害支援シンポジウムを開きたい 募集サイト:READYFOR( プロジェクト実行者:一般社団法人協働型災害訓練 終了日 202/02/19 23:00 募集期間:30日間 資金の使途:一般社団法人協働型災害訓練が2/10-11に開催される「協働型災害訓練in杉戸」にて、性的マイノリティーに対応した次世代災害支援を考える講演会・ワークショップを開催し、LGBTQ目線で考える災害支援ガイドラインを策定する。講師謝金に2万円、ファシリテータ謝金に2万円、配信経費に6万円を使用する。 支援及びリターン一覧 ・「感謝のメール+開催のご報告」1,000円(+システム利用料) ・「会場参加またはオンライン参加チケット」3,000円(+システム利用料) ・「+杉戸百景絵はがきセット」5,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」老舗煎餅セット」10,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」人気のそこら辺の草セット」10,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」杉戸銘菓詰合せギフトセット」15,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」焼き菓子ギフトセット」30,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」うなぎ蒲焼き2人前セット」30,000円(+システム利用料) ・「+杉戸の名産品「すぎふと」うなぎ蒲焼きお得な 5人前セット」100,000円(+システム利用料) ▼「協働型災害訓練in杉戸」クラウドファンディングサイト: ■今回の協働型災害訓練について ▼「協働型災害訓練in杉戸」公式ウェブサイト: ■体制 主催 杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進協議会、一般社団法人協働型災害訓練(CDT) 共催 立正大学地球環境科学部、市民キャビネット災害支援部会・スマートICT部会 協力 埼玉県危機管理課/共助社会づくり課、DMTC(東京大学生産技術研究所附属災害対策トレーニングセンター)、国立大学法人弘前大学、東埼玉総合病院、埼玉県災害ボランティア団体ネットワーク「彩の国会議」、彩の国市民映画祭実行委員会、一般社団法人レインボーフォスターケア、ビブリオテカオカルタ、埼玉県防災士会、全日本救助犬団体協議会、公益社団法人ユ二バーサル志縁センター、NPO法人フードバンク埼玉、埼玉県キャンプ協会、code for saitama、防災まちづくりの会・東久留米、株式会社測設、まちひとサイト(東京等中央区社会福祉協議会)、株式会社ホワイトボックス、日本社会事業協会、他