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【開催報告】第13回熊谷市産学官連携まちづくりフォーラム

参加者からの投稿をシェアしました 参加者 投稿先 立正大学研究推進地域連携センター(公開ページ) 参加者 教育・学習のグループエキスパート トップコントリビューター 現在の地域連携センターの前進、立正大学産学官連携推進センター長だった13年前、熊谷市の産学官連携推進センターができ、うちわ祭りの山車どこシステム、まちなか交流広場、 写真…

日付
2019-02-25
テーマ
SDGs・地域課題
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要約

参加者からの投稿をシェアしました 参加者 投稿先 立正大学研究推進地域連携センター(公開ページ) 参加者 教育・学習のグループエキスパート トップコントリビューター 現在の地域連携センターの前進、立正大学産学官連携推進センター長だった13年前、熊谷市の産学官連携推進センターができ、うちわ祭りの山車どこシステム、まちなか交流広場、 写真…

2019-02-25

参加者からの投稿をシェアしました 参加者 立正大学研究推進地域連携センター(公開ページ) 参加者 教育・学習のグループエキスパート トップコントリビューター 現在の地域連携センターの前進、立正大学産学官連携推進センター長だった13年前、熊谷市の産学官連携推進センターができ、うちわ祭りの山車どこシステム、まちなか交流広場、 立正大学 【開催報告】第13回熊谷市産学官連携まちづくりフォーラム 2月23日に熊谷キャンパスで「第13回熊谷市産学官連携まちづくりフォーラム」を開催しました。13回目を迎えた本フォーラムですが、今回も大勢の市民の方や行政関係者が来場され、産・学・官が一体となって地域社会を盛り上げていく必要性、また、その手法について考える機会となりました。 富岡熊谷市長、永井学長補佐、藤間熊谷商工会議所会頭の挨拶の後、地球環境科学部後藤教授が「比企丘陵の風土共創」と題した基調講演を行いました。熊谷キャンパスすぐ傍の比企地域で昔から育まれた「ため池文化」に着目し、人や自然・生態系が織り成す循環システムについて、現在進行中の世界農業遺産認定を目指した取組を交えて説明がなされました。また、事例報告の部では、講演に続き後藤教授より本学と地域が連携して実施した諸活動に関し、この13年間の歩みの紹介と、培われた事業推進のノウハウを教えて頂きました。