
Archive / 2015-12-23
1/29-30の協働型訓練のフライヤーが出来ました
1/29-30の協働型訓練のフライヤーが出来ました。是非ご参加下さい。 参加者からの投稿をシェアしました 参加者がカバー写真を変更しました。
要約
1/29-30の協働型訓練のフライヤーが出来ました。是非ご参加下さい。 参加者からの投稿をシェアしました 参加者がカバー写真を変更しました。
投稿記録
元の投稿を確認1/29-30の協働型訓練のフライヤーが出来ました。是非ご参加下さい。 参加者からの投稿をシェアしました 参加者がカバー写真を変更しました。 【更新情報】2日目のワークショップ テーマ名 [ファシリテーター]<情報提供団体> テーマ1 民間災害救助犬の利活用[池本]<全日本救助犬団体協議会> テーマ2 自家用ヘリコプターの利活用[横路]<市民航空支援センター> テーマ3 ICTの利活用~ご近所防災マップ(野外活動)~[後藤]<立正大学 テーマ4 地域医療と地域防災[中野]<東埼玉総合病院> テーマ5 無線航空機(ドローン)の利活用[松島]<総務省情報通信研究機構> テーマ6 災害ボランティアの養成[山中]<CFR・市民救助隊> 【変更情報】2日目の予定 9:00~ 救助犬デモンストレーション 9:20~ プロポーザルワークショップ 11:30~ ランチタイム・プロポーザルまとめ 12:30~ プロポーザルタイム ※以前以後の予定は従来通りです -------------------------------------------------------- ~首都圏災害に備えよう~ 市民による市民のための「第3回協働型災害訓練 in 杉戸」 協働型災害訓練について 東日本大震災の経験と教訓を生かすべく、 平成25年度国土交通省広域的地域間共助推進事業としてスタートした「協働型災害訓練」。 大規模災害時には一人でも多くの命を助けるために、効率と統一された災害対応が必要になります。 この訓練では、米国で誕生した災害版ISOと呼ばれるICS(Incident(現場) Command(指揮) System(システム))を用い、 将来発生し得る大規模災害発生時に即時助け合いの対応ができる仕組みをつくることを目指しています。 協働型災害訓練の目的 1 将来発生し得る大規模災害発生時に即時助け合いの対応ができる仕組みをつくる 2 同時被災リスクの少ない複数の地域を集め、平時からの繋がりをつくる 3 行政・民間企業・NPO等の多様な主体が地域を越えて広く連携する 4 保有する資源・ノウハウ・マンパワーなどを有機的に結び付ける 5 DIGを用い、自主防災組織のリーダーの資質と能力の向上を図る 6 一人でも多くの命を救うことができるようICSを用いる 開催概要 日時 平成28年1月29日(金)9:00~18:00 平成28年1月30日(土)9:00~17:10 会場 彩の国いきいきセンター・すぎとピア(埼玉県北葛飾郡杉戸町大字堤根4742-1) 費用 参加費無料(食事代別) 主催 杉戸町・富岡町・川内村地域間共助推進協議会 共催 市民キャビネット災害支援部会・スマート ICT 部会・立正大学地球環境科学部 協賛 この事業は赤い羽根共同募金の助成を受けて活動しています お問い合わせ・申し込み 協働型災害訓練事務局(NPO埼玉ネット) TEL FAX Mail 参加者・saitamanet.or.jp WEB
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